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西日本豪雨で浸水した車にエンジンかけると「火災の恐れ」 JAFが注意喚起(ITmedia ビジネスオンライン)

 76~8かけ西日本大規模豪雨発生気象庁最大級警戒呼び掛ける大雨特別警報」を11府県発令する事態なった。9現在では警報全て解除されているが、一部地域では堤防決壊河川氾濫起き影響冠水状態続いている。



 道路車庫自動車漬かるケース起きているが、引い場合などに急に動作させると火災つながる恐れある日本自動車連盟JAF)が注意呼び掛けている。

 JAFよると、水害よる被災車両エンジンヘッドライトなど電気系統漏電燃える危険性あるいうこれ防ぐため外見問題ない場合も(1)いきなりエンジンキー回さない、(2)エンジンボタン押さない――など慎重対応すべきとている。

 火災防ぐためには、ボンネット空け内部浸っているかを確認浸水ている場合バッテリーマイナスターミナル電線接続する部品)を外しバッテリー接触ないようテープ巻くなどの絶縁処置施す必要あるている。

 さらにハイブリッドHV)や電気自動車EV)に対しては、漏電感電などが生じる恐れあるためむやみ触らないようにてください」と注意喚起ている。

 ただJAF現在大雨影響よる道路状況悪化通行止めなどの要因で、被災自動車回収整備時間要しているという連盟は「緊急応援態勢とり順次対応ますのでご理解お願い申し上げます」とている。
Source: yahoo.co.jp